ハンドクリームがベタつく原因は?

秋冬はもちろんですが春から夏にかけても、お手元の乾燥は気になるかと思います。


ついついお手入れを怠ってしまう方や、ハンドクリームやネイルオイルはベタベタするから苦手、という方は多いのではないでしょうか?

『ベタつきが少ない』と言われているクリームでも、やっぱり気になる!という方、それはクリームではなく肌表面に原因があるのかもしれません。


一般的に【炎症】と聞くと傷などをイメージしがちですが、乾燥も炎症の一種なのです。炎症を起こした皮膚は、自身を守ろうと固い皮膚でガードしようとします。この固くなった皮膚が角質です。古い角質に覆われた皮膚の上からクリームを塗っても、ほぼ浸透しません。表面に伸ばしているだけの状態です。そのため皮膚表面にクリームが残り、ベタベタするのです。


きちんとケアをし、古い角質を取り除いた柔らかい皮膚には、ネイルオイルやクリームもしっかり浸透してくれます。そうすると普段気になるベタつきはほぼ感じられなくなりますし、しっかりとした保湿ケアができます。


ネイルケアは指先のお手入れですが、ハンドスパ はお手元全体のケアができるコースとなっております!血行が良くなるだけでなく老廃物を流し、むくみ改善にも繋がります。


お気に入りのハンドクリームの効果を最大限に生かすためにも、とってもオススメです。ぜひ一度お試し下さい。


ネイル=爪の装飾だけではありません。お手元は常にご自身の目に入る部分です。今以上に綺麗になりましょう♪


Instagramにて、デザインやキャンペーンもご覧いただけます。 Asami>>(文 : ネイリストAsami)


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